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6月16日 栃木市公開講座「江戸学のススメ」で講演「戊辰戦争における総野の戦い」
6月16日 栃木市公開講座「江戸学のススメ」で講演「戊辰戦争における総野の戦い」
6月16日(土)13時〜
栃木市公開講座「江戸学のススメ」(第2回)
講師 中村彰彦
テーマ「戊辰戦争における総野の戦い」
公開講座「江戸学のススメ」(全6回)
会場:とちぎ蔵の街観光館多目的ホール
日時:平成30年5月19日(土)〜10月13日(土)各日13時〜
定員:80名
参加費:10,000円(全6回分)
主催:小江戸とちぎ会(事務局:栃木市観光振興課)
後援:栃木市・栃木市教育委員会・一般社団法人栃木市観光協会・特定非営利活動法人蔵の街遊覧船
お問い合わせ:小江戸とちぎ会(事務局:栃木市観光振興課内)0282-21-2373
花園神社社報『花その』2018年5月26日(第277号)に『歴史の坂道40 維新茶話・会津へ還った「緋の衣」』を寄稿。
花園神社社報『花その』2018年5月26日(第277号)に『歴史の坂道40 維新茶話・会津へ還った「緋の衣」』を寄稿。
5月12日 伊那市青年会議所主催にて講演「保科正之が高遠藩で学んだこと」
5月12日 伊那市青年会議所主催にて講演「保科正之が高遠藩で学んだこと」
4月4日 福島市にて会津史につき講演
4月4日 福島市にて会津史につき講演
「WiLL」7月号に「歴史の足音」第19回『武将・軍人たちにとってフンドシとは』を寄稿。
「WiLL」7月号に「歴史の足音」第19回『武将・軍人たちにとってフンドシとは』を寄稿しました。
エッセイ「あの時あの味」の連載更新(フジ日本精糖株式会社サイト)
「食」のエッセイ「あの時あの味」の連載を更新しました。今回は、「土曜日の鯖の照り焼き」です。
花園神社社報『花その』2018年4月26日(第276号)に『歴史の坂道39 将軍を殴った男と非難した男』を寄稿。
花園神社社報『花その』2018年4月26日(第276号)に『歴史の坂道39 将軍を殴った男と非難した男』を寄稿。
「WiLL」6月号に「歴史の足音」第18回『新撰組と新徴組と別選組と』を寄稿。
「WiLL」6月号に「歴史の足音」第18回『新撰組と新徴組と別選組と』を寄稿しました。
花園神社社報『花その』2018年3月26日(第275号)に『歴史の坂道38 長屋の大家・四条藤右衛門の義侠心』を寄稿。
花園神社社報『花その』2018年3月26日(第275号)に『歴史の坂道38 長屋の大家・四条藤右衛門の義侠心』を寄稿。
5月4日、会津若松市文化センターにて開催される「戊辰百五十年記念シンポジウム」にパネリストとして出席。
5月4日、会津若松市文化センターにて開催される「戊辰百五十年記念講演並びにシンポジウム『それからの會津』」の「第2部シンポジウム」にパネリストとして出席します。
http://www.aizu-matsudaira.com/sorekaranoaizu.html
戊辰百五十年記念講演並びにシンポジウム『それからの會津』
日時 5月4日(金) 午後2時から
第1部 講演、第2部 シンポジウム
場所 会津若松市文化センター文化ホール
主催 会津松平家奉賛会
入場無料 ※事前申し込みが必要。
申し込み方法 往復ハガキのみ
冒頭に「それからの會津シンポジウム参加申し込み」と明記し、
(1)氏名(ふりがな)
(2)連絡先の電話番号
(3)同伴者名(最大2人まで)を
ご記入の上、下記までご送付ください。
〒965-0853 会津若松市材木町1の9の18
林合名会社内
会津松平家奉賛会
返信ハガキの表に送付先の住所、氏名を記入してください。
返信ハガキの裏には何も記入しないでください。
1枚で3人まで入場可能。
定員370人。先着順。
締め切り 4月20日(当日消印有効)
問い合わせ 会津松平家奉賛会(電話090-4313-4813)
