Archive for 10月, 2018

11月11日(日)、白河市にて行われる中山義秀文学賞公開選考会に選考委員として出席。(詳細情報)

11月11日(日)、白河市立図書館で行われる中山義秀文学賞公開選考会にて選考委員を務めます。

第24回 中山義秀文学賞公開選考会

日時 平成30年11月11日(日)13:30〜
場所 白河市立図書館 多目的ホール(定員200名)
住所 福島県白河市道場小路96番地5
※入場無料・要申込。下記事務局まで電話またはFAX、窓口にてお申し込みください。

主催 中山義秀顕彰会
申込先 中山義秀顕彰会事務局(中山義秀記念文学館内)
電話0248-46-3614 FAX0248-46-3702


「WiLL」12月号に「歴史の足音」第24回『フェイク・ヒストリーを語る者たち』を寄稿。

WiLL」12月号に「歴史の足音」第24回『フェイク・ヒストリーを語る者たち』を寄稿しました。


「新刊ニュース」2018年11月号、読書週間アンケート特集「人気著者のオススメ!◯◯がもらえる1冊」にアンケート記事を掲載。

「新刊ニュース」2018年11月号、読書週間アンケート特集「人気著者のオススメ!◯◯がもらえる1冊」にアンケート記事が掲載されました。
著書「幕末史かく流れゆく」の他、「地球温暖化を解決できるという期待感がもらえる一冊」を紹介しています。


花園神社社報『花その』2018年9月26日(第281号)に『歴史の坂道44 美貌の中野竹子と「釈迦」と呼ばれた男』を寄稿。

花園神社社報『花その』2018年9月26日(第281号)に『歴史の坂道44 美貌の中野竹子と「釈迦」と呼ばれた男』を寄稿。


「WiLL」11月号に「歴史の足音」第23回『「ぶらかし老中」阿部正弘は名宰相か』を寄稿。

WiLL」11月号に「歴史の足音」第23回『「ぶらかし老中」阿部正弘は名宰相か』を寄稿しました。


福島民友新聞社より『維新再考 「官軍」の虚と「賊軍」の義』を出版。

福島民友新聞社より『維新再考 「官軍」の虚と「賊軍」の義』を出版。
インタビュー「会津の正当性」を掲載。
(2017年7〜8月に福島民友新聞で7回に渡って連載された「維新再考・識者に聞く」シリーズの再録となります。)

維新再考 「官軍」の虚と「賊軍」の義
半藤一利・中村彰彦・森田健司・星 亮一
福島民友新聞社 (2018/9/22)


9月22日 福島民報にインタビュー「古き良き日本人」を掲載。

9月22日 福島民報にインタビュー「古き良き日本人」を掲載。