Archive for the ‘記事’ Category

花園神社社報『花その』令和元年5月26日(第289号)に『歴史の坂道52 貞女・紅蓮尼と「軒端の梅」の伝説』を寄稿。

花園神社社報『花その』令和元年5月26日(第289号)に『歴史の坂道52 貞女・紅蓮尼と「軒端の梅」の伝説』を寄稿。


「WiLL」7月号に「歴史の足音」第31回『世良修蔵の敵娼おたつの「女郎の一分」』を寄稿しました。

WiLL」7月御代替り特大号に「歴史の足音」第31回『世良修蔵の敵娼(あいかた)おたつの「女郎の一分(いちぶん)」』を寄稿しました。


エッセイ「あの時あの味」の連載更新(フジ日本精糖株式会社サイト)

「食」のエッセイ「あの時あの味」の連載を更新しました。今回は、「カツオの叩きと直木賞選考会の夜」です。

https://www.fnsugar.co.jp/essay/nakamura/17


花園神社社報『花その』令和元年5月1日(第288号)に『歴史の坂道51 長州藩毛利家の幕府に対する「食い物の恨み」』を寄稿。

花園神社社報『花その』令和元年5月1日(第288号)に『歴史の坂道51 長州藩毛利家の幕府に対する「食い物の恨み」』を寄稿。


「WiLL」6月号に「歴史の足音」第30回『頑固者・伊沢多喜男と高遠の「無字の碑」』を寄稿しました。

WiLL」6月号に「歴史の足音」第30回『頑固者・伊沢多喜男と高遠の「無字の碑」』を寄稿しました。


6月1日(土)、会津若松市にて『板東俘虜収容所長・松江豊寿の「武士の情」-会津・ドイツ交流史の視点から』を講演。

6月1日(土)、会津若松市にて『板東俘虜収容所長・松江豊寿の「武士の情」-会津・ドイツ交流史の視点から』という演題で講演を行います。

演題 板東俘虜収容所長・松江豊寿の「武士の情」
-会津・ドイツ交流史の視点から

日時 6月1日(土)午後1時より
場所 福島県会津若松市文化センター
住所 〒965-0807 会津若松市城東町14-52
TEL 0242-26-6661

主催者 松江豊寿記念碑建設事業実行委員会
(委員長・渋川恵男会津若松商工会議所会頭)
事務局 安斎康史(福島民報社会津若松支社)
TEL 0242-27-1511


光文社文庫より「戦国はるかなれど-堀尾吉晴の生涯」(上)(下)を出版。

光文社文庫より「戦国はるかなれど-堀尾吉晴の生涯」(上)(下)が出版されました。


花園神社社報『花その』2019年3月26日(第287号)に「歴史の坂道50 小学唱歌のプロデューサー 伊沢修二」を寄稿。

花園神社社報『花その』2019年3月26日(第287号)に「歴史の坂道50 小学唱歌のプロデューサー 伊沢修二」を寄稿。


伊那市刊「伊那市ふるさとだより」第23号(平成31年3月)に「ふるから小野の本柏」を寄稿。

伊那市刊「伊那市ふるさとだより」第23号(平成31年3月)に「ふるから小野の本柏」を寄稿。


「WiLL」5月号に「歴史の足音」第29回「沖田総司と黒猫と小瀬甫庵の『太閤記』」を寄稿。

WiLL」5月号に「歴史の足音」第29回「沖田総司と黒猫と小瀬甫庵の『太閤記』」を寄稿しました。